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井上久男のホームページにwelcome

 
朝日新聞記者を経て04年からフリー記者として
自動車産業をメインに農業や大学経営などを取材。

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井上久男(いのうえ・ひさお)
フリージャーナリスト。
大手電機メーカーを経て92年に朝日新聞社入社。経済記者としてトヨタや日産などを担当。2004年朝日新聞を退社。現在は文藝春秋や東洋経済新報社、講談社などの各種媒体で執筆。人材育成、農業や大学経営なども取材テーマにしている。1964年生まれ。九州大卒。

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執筆記事:  「週刊金曜日」経済私考 9月23日号

安倍政権の「働き方改革」に異議あり 仕事の特性に応じた緻密な議論を

執筆記事:  「WEDGE」10月号

ガラパゴス化する「食の安全」 農産品輸出を阻む「規格」の壁

執筆記事:  「週刊東洋経済」9月17日号

ひと烈風録 映画監督 大友啓史  作品性と商業主義の両立を狙う硬派監督

出演:  「報道するラジオ」MBSに出演 9月12日

三菱自動車燃費不正の裏側

講演:  「平成洪庵の会」で講演  9月3日

テーマは40歳定年のススメ

執筆記事:  「現代ビジネス」9月1日

拝啓朝日新聞さま  ジャーナリズムを捨てるのですか?元朝日新聞記者の深い懸念

執筆記事:  「現代ビジネス」8月31日

あなたの会社は大丈夫?「潰れる会社/生き残る会社」の違いはコレだ 欧米流より、いまこそ老舗企業に学べ

執筆記事:  「ビジネスジャーナル」8月31日

70歳まで現役時代 会社の人事権に振り回されるのは危険! 嫌な上司との究極の付き合い方

執筆記事:  「週刊金曜日」経済私考8月26日号

赤字目前の危機にある朝日新聞社の陥穽 「PDCAを回す」では独創性が失われゆく

執筆記事:  「ビジネスジャーナル」8月12日

死者の脳=記憶を「覗き見る」技術が現実味…死刑囚の記憶から冤罪判明の可能性も

講演:  日本経済大学・後藤俊夫教授主催の勉強会で講演 7月22日

これからの産業界で求められる思想・哲学~自動車・農業等の変化から考える

執筆記事:  「週刊文春」This Week 7月21日号

「あと20年第一線」 86歳鈴木修氏  衝撃の弔辞

執筆記事:  「週刊金曜日」経済私考 7月22日号

過疎地での「移動手段」をどう確保するか 問題解決のカギは「自助の精神」にあり

講演:  九州地方電源地域連絡協議会で講演 7月13日

テーマ:日本の産業構造はこれからどう変わっていくか 三菱自動車問題やトヨタの組織改革から見えてくること

執筆記事:  「週刊金曜日」経済私考6月24日号

三菱重工の城下町・長崎で見えた現実 大企業を軸にした地域づくりは時代遅れ

お知らせ:  ホームページ再開します

ホームページ復活

執筆記事:  「WEDGE」7月号

田舎に45億円つぎこむトヨタ・モビリティ基金

執筆記事:  「週刊東洋経済」6月25日号

動かなかったグループの長 三菱重工 救済見送りの必然

講演:  日興SMBC証券などで講演

テーマ:三菱自動車問題が自動車業界に与える影響

執筆記事:  「週刊文春」6月23日号 ThisWeek

迫るゴーンの野望 鈴木修会長が引退できない理由

執筆記事:  「月刊文藝春秋」7月号

三菱自動車経営改革が元凶だった  ゴーン氏インタビュー「日産は三菱に結果を求める」

執筆記事:  「朝日新聞WEBRONZA」5月30日

三菱自動車燃費不正問題、要因を探る 根深い会社の組織風土 「消費者目線」が欠如している

執筆記事:  「週刊東洋経済」6月4日号

ひと烈風録 メルコホールディングス会長 牧誠 顧客目線で勝機つかむ PC黎明期からの風雲児

執筆記事:  「週刊金曜日」5月27日号

企業不祥事の背景に「経営品質」の劣化 経営の原点を学び直す局面だ

インタビュー:  「日刊ゲンダイ」5月26日 会社に頼らないで一生働き続ける 著者インタビュー

40代独立成功者の共通項は「自責と覚悟」です キャリア権をもっと意識してほしい

執筆記事:  「日刊ゲンダイ・デジタル」

連載「三菱自動車転落の必然」がデジタル版で公開されました

執筆記事:  FACTA6月号

「燃費不正構造」他社も同じ

執筆記事:  「現代ビジネス」5月20日

自動車メーカーはなぜ「不正の誘惑」に負けるのか?不毛な「カタログ燃費競争」と国交省の「罪」 消費者置き去りの制度的欠陥

執筆記事:  「日刊ゲンダイ」5月21日新連載名門企業がなぜ廃業危機に追い込まれたのか

三菱自動車転落の必然 連載8回目 あるエンジニアの告白「うちも不正をしていたとみられる」 三菱は脇が甘すぎた

執筆記事:  「日刊ゲンダイ」5月20日新連載 名門企業がなぜ廃業危機に追い込まれたのか

三菱自動車転落の必然 連載7回目 益子残留相川辞任 不公平人事に反発の動き 経営責任はどうなるのか

執筆記事:  「日刊ゲンダイ」5月19日新連載名門企業がなぜ廃業危機に追い込まれたのか

三菱自動車転落の必然 連載6回目 救済買収 金曜会御三家には渡りに船だった 重工はMRJで手いっぱい

執筆記事:  「日刊ゲンダイ」5月18日新連載名門企業がなぜ廃業危機に追い込まれたのか

三菱自動車転落の必然 連載5回目 日産ゴーン社長のしたたかな計算  「お買い得」だった

コメント:  「週刊ポスト」5月27日号

日本史上最強の経営者は誰だ  先見性 組織作り 企業再生 泥臭さ スピード感 後継者選び

執筆記事:  「現代ビジネス」5月16日 

最強企業トヨタで「偉くなる人」に共通すること~30万人の中から部長・役員はどう選ばれているのか?

執筆記事:  「日刊ゲンダイ」5月14日 新連載 名門企業がなぜ廃業危機に追い込まれるのか 

三菱自動車転落の必然  連載4回目 プライドだけは高い「重工DNA」の罪 敗因は常に「外部環境」

執筆記事:  「日刊ゲンダイ」5月13日 新連載 名門企業がなぜ廃業危機に追い込まれるのか

三菱自動車転落の必然 連載3回目 グループ重鎮の板挟みに苦悩した河添元社長  外からは分からない「力学」が働く

執筆記事:  「日刊ゲンダイ」5月12日 新連載 名門企業がなぜ廃業危機に追い込まれるのか

三菱自動車転落の必然 連載2回目 パジェロ人気にあぐらをかいたツケ  「天皇」中村元会長の責任 

執筆記事:  「日刊ゲンダイ」5月11日 新連載 名門企業がなぜ廃業危機に追い込まれるのか

三菱自動車転落の必然 連載1回目 不祥事連発20年間に社長が9人も交代した異常事態 

執筆記事:  「現代ビジネス」5月13日

日産による三菱自動車救済が「実にベストなタイミング」と評価される理由

執筆記事:  「現代ビジネス」5月12日

営業利益2兆円超えも来期は一転減収減益…トヨタは「試練の1年」をどう乗り越えるか

執筆記事:  「週刊東洋経済」5月14日号

三菱自動車3度目の裏切り   本当は三菱自を見切りたい三菱重工の困難と焦燥

執筆記事:  「現代ビジネス」4月28日

三菱自動車に朝日新聞…不祥事を起こした企業が設置する「第3者委員会」への違和感

執筆記事:  「週刊文春」5月5日・12日ゴールデンウイーク特大号

燃費不正 三菱自動車 ファミリー経営の罠 社長の父は重工元会長

執筆記事:  「週刊現代」5月7日・14日号

最強の組織は人事がすべて  トヨタで偉くなる人 ならない人

執筆記事:  「週刊金曜日」4月22日号経済私考

シャープ買収で「役者」の違いを見せつけ みずほ銀行を手玉に取った鴻海の郭台銘

執筆記事:  「現代ビジネス」4月21日

三菱自動車「不正」は氷山の一角?自動車業界モラルハザードの実態 これは人命に関わる問題だ

コメント:  「週刊文春」4月21日号

セブンイレブン鈴木敏文に見る引き際の美醜

執筆記事:  「週刊文春」4月14日号

シャープが「無条件降伏」した日  テリー・ゴウは神か悪魔か

執筆記事:  「ビジネスジャーナル」4月6日

一袋数十円の特売品モヤシで35年間黒字を続ける凄い企画力…常識破壊の中小企業
 





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▲『トヨタ生産方式の逆襲 』 (文春新書、鈴村
尚久著)
井上久男、企画・執筆協力。
税別価格:¥750


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▲メイド イン ジャパン 驕りの代償
[単行本(ソフトカバー)]
井上 久男著
ジャンル:経済・ビジネス
出版社: NHK出
発行:2013年1月
税込価格: ¥1,470


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▲農協との『30年戦争』(文春新書、岡本重明著)
井上久男、企画・編集・執筆協力。
税込価格:¥735


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▲トヨタ・ショック
ジャンル:経済・ビジネス
出版社:講談社
発行:2009年2月
20cm 212page
井上久男・伊藤博敏
税込価格:¥1,500


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▲トヨタ愚直なる人づくり
知られざる究極の「強み」を探る  井上久男著

ジャンル:経済・ビジネス
出版社:ダイヤモンド社
発行:2007年9月
20cm 225page
税込価格:¥1、680