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執筆記事:  「月刊文藝春秋」2019年2月号

日産分裂真相追及第二弾悪いのはゴーンだけか




遅ればせながら明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。


1月10日発売の月刊文藝春秋に前月号に続いて日産問題の続編を執筆しました。

ゴーン氏が君臨した約20年間を、3つのフェーズに分けて、分析しました。

フェーズ1:リバイバルプランの成功で絶頂期だったゴーンが何をしたか
フェーズ2:07年3月期決算で来日以来初の減益。躓き始めたゴーンが何をしたか
フェーズ3:13年以降老害が目立ち始めたゴーンが何をしたか

そこに志賀氏、西川氏がどう絡んでいったかも書いています。


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